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こう、会期があるものをメモっとくのに便利なカレンダーってないかね?
普通のカレンダーに登録するとバーッと連続してチェックが付いてしまうじゃん。 ってわけでここにメモするけど。 武蔵野美術大学80周年記念 大学院修了展'08 もの語る 2009年2月21日(土)〜26日(木) 東京都美術館(上野公園内) 9:00〜17:00(26日は14:00終了。入場は各日終了30分前まで) 東京五美術大学連合卒業・修了制作展 平成21年2月19日(木)〜3月1日(日) *2月24日(火)は休館 国立新美術館[東京都港区六本木7−22−2] 10:00-18:00[入場は17:30まで] *入場無料 藝大のいつ?(たぶん↑と同時期だろうけど) |
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http://www.rennai-senmon02.com/modules/bluesbb/
女向けの恋愛マニュアルって面白いなあ・・・ ところでこれってvice versaなのだろうか? だとすればやはり反省はしてもしきれないかもしれない。 |
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経済史から見たサブプライムの衝撃
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20081119/177719/ http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20081120/177889/ 上: ・今回の金融危機は“金融”危機としては大恐慌以上。 ・証券会社は短期の証券を発行して資金調達し、長期の証券で運用して利鞘をとっていた。 ・短期の証券がどんどん借り換えられるうちはこのビジネスモデルが回っていた。 ・だがあるとき一気に信用を失って証拠金が100%になった(=借り換えられなくなった)。 ・短期の証券が借り換えられたのはAAAの格付けがあり信用があったから。 ・そのような格付けがなされたのは運用側が格付け会社に圧力を掛けたから。 ・1933年に制定されたグラス・スティーガル法が緩和されて、銀行がそれまで証券会社のやっていた高リスクな投資に乗り出した。 ・しかし住宅ローン市場は政府の暗黙の保護の付いたフレディマック(米連邦住宅貸付抵当公社)、ファニーメイ(米連邦住宅抵当公社)といった公社が支配していたので、銀行はサブプライム市場に追いやられた。 ・グリーンスパンの評価:金利政策についてはああするしかなかっただろう。金融規制に関しては市場の自浄作用を信用しすぎた。 ・CDSはみんなよくわからないまま使っていた。 ・CDSは相対で取引されていたが、それではどこかが倒産すると連鎖倒産が起きてしまう。 ・「(竹森)取引所を設け、そこでデータを管理し、ネットのポジションを考え、そこに証拠金を積ませるぐらいの当たり前なこともやっていなかったというのが、大変な問題だと思います。」 |
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日経ビジネスが描いた日本経済の40年
http://business.nikkeibp.co.jp/article/money/20081017/174217/ 各記事が「恐慌」正面突破〜危機の教訓XXXXという題名で、なんだかんだで数年おきに危機じゃん(笑)ということがこれ以上ないほど良くわかります。 というわけで全部読んでいこうかと。 ・「恐慌」正面突破〜危機の教訓1992 バブルを繰り返さないために銀行の信用創造機能と決済機能を切り離せという、いわゆるナローバンク制度の議論。 だけど最後は、銀行の分離は難しいからリスクテイクを制限しろという結論・・・
こうした規制は銀行を規制回避行動に追い立てただけで、逆に不況期に貸し渋りを促進する悪影響しかない。 |
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毎週あった授業orゼミの発表が少し中断されたので少しヒマができました。
後輩から本GO会報に書いたアレはなんなのかと質問がありましたが、あそこに書いたとおりだと思うけど、俺は恋愛のことがもっとオープンに語られるべきだと思ってるのです。世の中的に。 あまり親しくない微妙な間柄から、話しかけて、メールして、デートに誘って・・・という流れを丁寧に体系的に説いた文章というのは未だ見たことがない。 でもそういうのって絶対あった方がいいでしょう?そんなところで立ち止まってるのはムダなんだから。 まあそういう意図です。あれでは全然達成できてませんが。 |